サブルーチン 基礎編第14回

構造化プログラミングでは、モジュール方式よる機能単位の分割が行われます。処理を機能単位で切り分けることで、生産効率を高めます。「順次・選択・反復」の論理構造を使ってプログラム本体(メインルーチン)が記述されることを前回ま

論理構造その2 – 選択 基礎編第12回

前回お話しした順次処理では、処理がA→B→Cと記述された流れに沿って実行されます。今回はこの流れ(フロー)を制御し分岐する選択処理について説明します。ここでは「選択」と呼んでいますが、条件分岐、条件選択などとも呼ばれます

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